女性フォトグラファー

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藤原 京子

フォトグラファー藤原京子Kyoko Fujiwara
フォトグラファー

大阪府出身/横浜市在住
2015年よりベビーフォトグラファーとして活動。

写真が好き・赤ちゃんが好き。
お兄ちゃんと三つ子、4人の子供の母です。

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ベビーフォトグラファーははこニューボーンフォトとの出会い

赤ちゃんの写真を撮るうちに、日本ではまだまだ知られていない、ニューボンフォトに出会いました。
おくるみで包まれたまんまるのポーズや、うつぶせのポーズは、
赤ちゃんがお腹の中にいた時のポーズに近いのです。
スヤスヤと眠る姿や、新生児の微笑む表情が可愛い!
裸んぼの生まれたてのシンプルな姿や、小物を使った新生児写真に、魅了されていきました。

生まれたての姿を写真に残せたら素敵だろうなぁ、私もこんな写真を撮ってみたいと思いました。
ニューボーンフォト撮影を第一線で活躍されているフォトグラファーの元で学び、
現在もニューボーンフォト(新生児写真)を学び続けています。

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ははこ京子ニューボーンフォト生まれてきてくれてありがとう

妊娠、出産は、奇跡の連続です。
無事に生まれてきてくれたからこそ撮影できるんだと、強く思います。
私自身、第二子(三つ子)を妊娠した時は、不安との闘いでした。
無事に生まれますように…。
赤ちゃんが元気に生まれてきてくれたことが、どれほど幸せなことなのかに気づきました。

ついつい、こういう風に育って欲しい、もっと、もっとと欲張りになってしまいますが、
シンプルに「生まれてきてくれてありがとう」この気持ちこそが子育ての原点なんですよね。
この気持ちは、ニューボーンフォトにも繋がる想いです。

お腹の中で頑張った赤ちゃん、妊娠期、出産を頑張ったママさんの想いをカタチにします。
何年後、何十年経っても、想いは色褪せず、お子さんは写真を見るたびに、
愛されて生まれてきたんだと、愛情いっぱいに育ってくれるでしょう。

「新生児」という期間は本当にあっという間です。
ママと赤ちゃんの愛情を、ニューボーンフォトという形に残しませんか?

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